防水リュックならコスパ重視の【 ワークマンのZAT ドライバッグ バックパックタイプ 24L】

最近は雨が多いですね。カバンの中身濡れちゃうのが嫌なのです。濡れないカバンが欲しいんだけど。

つくし

とにかく濡れなくて、コスパ重視ならワークマンがおすすめです。

目次

基本データ【防水とコスパ重視のワークマンのZAT ドライバッグ バックパックタイプ 24L】

WORHMAN_Pius(ワークマンプラス)プロモーションビデオ2021SSより

容量/約24L
重量/850g(内ショルダーベルト200g)
サイズ/幅約31cm(底部)×高さ約46cm×奥行約21cm(閉口部の測定時)
素材/生地:PVCターポリン、テープ:ポリプロピレン、バックル:ポリアセタール

引用元/ワークマン公式サイトより引用

2021/05/24で、オンラインストアの販売が中止になったので、店舗だけの取り扱いになっています。

デメリット【防水とコスパ重視のワークマンのZAT ドライバッグ バックパックタイプ 24L】

  • カバンに入っている財布や携帯などを取り出しにくい。無縫製の作りでただの筒状で、雨がたまるポケットの類も全くないため。(サコッシュなど別持ちがオススメ)
  • マジックテープで止まっている。アウトドアメーカーの登山仕様とかではない。(壊れても瞬間接着剤とかで直しやすいとも言える)
  • 汗のかいたものをバックに入れると匂いがこもる(通気性はないし水も通さない)

メリット【防水とコスパ重視のワークマンのZAT ドライバッグ バックパックタイプ 24L】

一年使っています。ひどい雨の時でも中は全く濡れません。バックのダメージも感じません。
マジックテープも大丈夫です。

普段使いのカバンや上着をババっと放り込んで持っていくイメージです。かなり容量があるので、雨だとわかっている一泊旅行でも使えて便利でした。

汚れたレジャーウエアや長靴、ギアを入れて歩いても大丈夫な作りになっています。外だけじゃなくて、中も汚れたら、じゃぶじゃぶ洗えます

まとめー【防水とコスパ重視のワークマンのZAT ドライバッグ バックパックタイプ 24L】

縫い目もない、ただの筒で、無縫製なので、濡れないということに特化すればコスパは最高です。

財布や細かいものも入れて使うものではありません。取り出さなくてはならないものは、サコッシュやメッセージポーチのようなものを使う必要があります。私は、ファスナーのついたアウトドアの上着かサコッシュを持ちます。

ワークマンには、このようなネットで販売中止になったバックもあるので、実際の店舗に行って触って買うのがおすすめです。私は容量が欲しかったのでこちらにしましたが、ひとまわり小さいのでよければ、ポケットがついて使い勝手がいいものがありました。これらもコスパ最高です。。

「ZAT ドライバッグ バックパックタイプ 24L」は、残念ながら、ネットでの販売は5/24で販売終了になっています。

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